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2010年11月

2010年11月28日 (日)

となりは激震、あすはアルビが激震?

札幌西が新潟に完全移籍 日刊スポーツ

今期、不動の右サイドバックでのレギュラーで、札幌からのレンタル中の西の完全移籍がきまりそうです。

一時期は、アルビからの移籍も・・・とのうわさも立っていたので、一安心というか、やはり毎年毎年、主力が抜けていくのは強化の面でよくないので、一つ障害をクリアしたのかなと。

ただ、マルシオ、永田、ヨンチョルと主力の移籍の噂は消えません。(マルシオは望み薄、永田も移籍に傾く?ヨンチョルは残留の目が強いという感触。最近の報道では。)

戦力外もちょこちょこ発表になっています。アルビも今月中の発表というか明日の発表が濃厚だと思っています。

まあ、言うまでもなく、この貧弱クラブに居る選手は少なからず、アルビに貢献していてくれるので、戦力外でのチーム退団というのは胸が苦しくなるほど、悲しいことなのですが、プロなので、仕方ないですねと無理やり割り切っている所存。

ただ、景気の先行き不安のせいか、もうすでに戦力外や移籍の噂で激震のクラブがあるようです。先週は、監督やスタッフの退任、クラブ功労者の退団発表が相次いだ、清水などがその中心にいたのですが、今日はみなとまち、横浜が激震の中心地になりそうです。

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2010年11月23日 (火)

マンガ、あれやこれや

はぁーい。祝日なのに出勤ってどういうことやっと心では憤慨しているも、笑顔で働いた青色フクロウでつ。お疲れ様でつ。

さてさて。
アメリカに振り向いてもらえない「北朝鮮」子。とっておきの「遠心分離機大量稼働」でも振り向いてもらえず、少々やけぎみ。ヤンデレ「北朝鮮」子はアメリカの子分(韓国、まあどっちかというと同志、日本はとち狂った舎弟)タコ殴りにして、振り向いてもらおうと。

おっとっと。
人が死んでるので、あんまり不謹慎なこといえないけど。ようはアメリカと交渉したい病が再発しているようです。それでたたき台にされる韓国はたまったもんじゃないな。

さてさて。
ハガレン最終巻をあっさりとする―して、夏のあらしとプラナスガール読んでます。感想はまた書きますが、夏のあらしは最終巻ということです。なんともさみしい限り。ひと夏の想いでにしては「引っ張り過ぎだぞ!(ツンデレ風)」と思ったことは内緒にしておいてください。

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2010年11月21日 (日)

すべての道はト○タ(グランパス)に通ず?

名古屋グランパス、リーグ史上初の制覇。18年目の悲願達成なんて記事が新聞紙面を踊っています。

お荷物なんて言葉が躍っていましたが、はたしてそうでしょうか?

名古屋に言えるのは、金満の一言。まあ、いけないことではありませんが、毎年、お金をつぎ込んでいるのに、どうにもぱっとしない成績しかおさめられないクラブであったような気がします。それはフロントがバカヤローなのか、それとも裕福クラブのジレンマなのかは分かりませんが。

まあ、今年はそれに習うかのような大型補強。トゥーリオを始め、札幌のダニルソン、大分の金崎、そしてアルビからは千代反田。まあ、出ていく人もいっぱいいましたが、それが実った形になりましたね。

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サンデー王道突入、同時発売の後ろ向き

はぁ~い。名古屋の優勝で、終わりを迎えたJリーグ。同時時刻に広島で哀愁に暮れていた我がアルビ。さて、そんなさみしい気持ちいっぱいのときはマンガ読もう・・・・orz

さてさて。

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2010年11月20日 (土)

ソノエロシーンイル?

俺の妹、ヨスガノソラ BPOへ訴えられる ささやんにっき

「アニメで、未成年が実在エロゲを購入する表現が極めて不適切だ」…BPO視聴者の声 まにあっくすZ

なんてことがあったらしいです。

近年というか、最近?日本のアニメって世界に評価される数少ない日本のコンテンツであったのだけど、不況のせいか、売上目的のお色気シーンや、いわゆる萌えシーンてんこもりのアニメが増えてしまって、日本のアニメを劣化させているという一部から声が上がって、そこで容認派と不毛な言いあいになってしまって、結局、両極が疲れて、なんにも解決にならないってなことがネット上ではしばしば見かけたりしています。(イメージね)

で・・・

こういう話になると一時期、話題をさらった、東京都の二次元規制条例。それにつながっちゃうのが最近の常。

まあ、人間、いまや、世界に何十億がいるわけで、「十人十色」なんて面倒な言葉のとおり、一人一人考え方があって、一つにまとまらないのですが。

で、問題のシーン。実際に、まあ、二つとも見ているアニメなので、視聴したのですが・・・

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2010年11月15日 (月)

魔法使いが踊る弓道にでるKGB?

はぁーい。急激に寒くなって、ファンヒーターの前で、丸くなっている青色フクロウでつ。

みなさん。ファンヒーターってけっこう怖いやつです。近過ぎるとやけどしますぜ。

なんてなことで、今日もマンガ読書。きょうは3冊ご紹介!!!

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2010年11月14日 (日)

年に一度の戦力補強の見本市

浦和、新潟MFマルシオ・リシャルデスを獲得へ スポニチ

はぁ~い。たまの休みをお昼寝で過ごしてしまう、気長のフクロウ、青色フクロウでつ。
お疲れ様でつ。

さて、年の瀬も迫ってきていて、おいらは、師走に入ると、減額されてしまうエコポイントをにらみつつTV購入を考えている今日この頃。まあ、リーグも終盤戦に向かい、優勝争いも絞り込まれているこの時期。

アルビはACLは夢のまた夢ですが、なんとか、上位進出して、リーグ戦の賞金ゲットにこぎつけたいところ。

でもでも。

リーグでも屈指の資金力をもつ、赤の巨人。ことし、冬のW杯でも話題になったタコのようにうちに君臨する、皇帝閣下に触手を伸ばしてまいりました。まあ、アルビ的な状況(お金はないけど、いい選手いっぱい)ていうチームはあるので、上位チーム、他の金満チームの強化部はちょっと選手名鑑開くだけで、いいというお気楽お仕事なのですね。さながら見本市。

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2010年11月10日 (水)

sengoku38、現る?

尖閣映像流出:43歳の保安官の告白 裏付け進める 毎日jp

急転直下。いきなりの場面転回。

おいらは心情的には、この「43歳の保安官」を応援したい気持ちだけど、国として、隠していた情報を流失させたことに対する罰はしっかりと受けさせないといけない。

ただ、処分保留での、海上保安庁を退職って形がいいのではないかと思う。

機密情報を流失させた手合いはいただけないが、そもそも隠すべき情報ではないので、それに加害者である、中国人船長も処分保留で帰国してる手合い、喧嘩両成敗ではありませんが、それがいいのではないかな。

ただ、今回のけんで、官僚や政治家たちが全員無能だったことがよくわかった。
日本人こんなのばっか。おいらもその日本人だから、手がつけられません。もう、本当にだめなのでしょうか?この国?

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2010年11月 7日 (日)

日本の海は燃えている横で男の娘。

はぁーい。絵にかいたような機密情報流失となにやらきなくさくなってまいりました、日本の海。

ちょっと、不適切発言をします。ご注意を。

ほぼモノホンっぽい映像がのほほんとゆ~ちゅぶにUPされ、大騒ぎになっている日本。そしてその、映像を見て、「なんで、船長釈放しっちゃったの?」憤るのもひとしお。

あるニュース番組で、いわゆる加害者側の国民に映像を見せて、インタビューするっていうのを見ていて、「これは○国の領海内だから、船をぶつけるのは正当だ」という趣旨の発言しているひとをみました。

バーカバーカバーカ。

どこであっても船をぶつける行為はいけない行為だろうが!ひとりひとりに常識がないんだなと思ってしまった次第で。
今まで、中国に対して、そんなに悪いイメージはなかったのですが、今回の一件で、嫌悪に近い印象を抱き、これからも変わることがないでしょう。

さて、そんな海洋でいろいろと問題山積でいるいま、読むべきコミックは・・・・

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出来レースなのか、それとも実力なのか?

水嶋ヒロ 「正しい事をしている人間が馬鹿を見る時代なんて嫌です」 まにあっくすZ

まあ、文学界の風雲児?大きな起爆剤になりそうな方ですが、その受賞作品がまだ公開されていないので何ともいえず、はやくも「出来レース」ではと言われる始末。

まあ、俳優引退というかそういった趣旨の発言からのこう受賞劇。

まあ、言われることももっともですよね。

しかも、ポプラ社の思惑でこういう状況下に置かれているのはなんともかわいそうというか。

まだ作品が公開されていないので、なんとも言えませんが、そんなに読みたいとも思いませんね。

ただ、話題だけが先行している感じで、こういう状況の中、本当に素晴らしいものを作らないとがっかりされるのが世の常。最近のジブリ作品のコケっぷりがいい例。もののけ姫や神隠し以来、どうにも失敗っぷりがありありと表れている時代ですから。

ただ、どう転んでも、一作目はかなり売れるのだろうなってことが予想できる。
しかも、俳優から即出版ではなく、応募からの受賞っていうのが、どうにも日本人むけっぽい展開ですね。

ただ、こんなに皮肉書いてありますが、本当にいいものが書きあげられていれば、それでいいわけで、たぶん、出版側もそれを計算しての大賞だから、いいものが上がっているはず。

出来レースっと揶揄されないようにするには、やはり、結果を見せるしかないのだろうなとも思った。

しかし、これで本当に良作だったら、イケメンで、小説家って、どこぞのマンガのリア充キャラってねたみたくなるね。まあ、作家としても失敗しても、俳優に戻れるからいいよね。だって犯罪者ですら戻れる業界ですから。

ふふふふふ・・

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